非リア充な男子高校生のブログです。 彼女はいないが友達はいる?! そんな健全な男子高校生の日常的な日記です。 よろしくお願いします('A`)

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オススメ漫画紹介「うさぎドロップ」

オススメ漫画紹介うさぎドロップ


うさぎ1うさぎドロップの紹介ということで、皆さんご存知の方もいると思いますが、7月からアニメ&8月20日から実写映画(松山ケンイチ主演)があります(#^.^#)


今日感動系漫画として人気を博しているうさぎドロップについて自分なりに感想を書きたいと思います(n‘∀‘)η

あらすじ


祖父の訃報で訪れた祖父の家で、30歳の独身男、河地大吉(ダイキチ)は一人の少女と出会う

その少女、鹿賀りんは祖父の隠し子であった

望まれぬ子であったりんを施設に入れようと言う親族の意見に反発したダイキチは、

りんを自分が引き取り育てると言った

こうして、不器用な男としっかり者の少女との共同生活が始まる…


この漫画の感想…

この漫画はとても見かけによらない漫画だと思いました。

第1巻を開いたとき絵がヘタというか、絵がスカスカな気がしました(;´∀`)

しかし、読み進めていくうちに…

あっ…なんか絵とシナリオがとても合ってるという感じがしました。

もしこの漫画の絵が少女漫画みたいだったり、濃い絵だったらと想像したら

この絵がベストかな???と思ったり(-_-;)


いろいろ回って、最後には大吉とりんがくっつくのがなんとも…


大吉=光源氏(笑)


管理人もこんなに可愛い女の子と結婚出来るなら、仕事が忙しくなっても育てたいです゚(゚´Д`゚)゚


それではヾ(@^▽^@)ノ 

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[ 2011/08/19 21:21 ] マンガ紹介 | TB(0) | CM(2)

オススメ漫画「デッドマン・ワンダーランド」

オススメ漫画紹介「デッドマン・ワンダーランド」

dead1本日のオススメ漫画紹介は「デッドマン・ワンダーランド」を紹介したいと思います(´∀`*)

前期アニメでもあったデッドマン・ワンダーランドですが漫画のほうはどうなのか…?!


一言で言うなら”登場人物の8割が歪んでる”
バックグラウンドは東京で謎の巨大地震がった後、回復してからの日本(~_~;)
主な舞台は巨大地震後に作られた日本初の完全民営刑務所

まあこの時点でトラウマスパイラルが多そうな環境です(笑)

あらすじ

東京大震災から10年、疎開先の中学に通う五十嵐丸太はクラスメイト達と平凡な生活を送っていたが、ある日学校に「赤い男」が現われ、丸太の運命は一転することになる。無実の罪で死刑を宣告されたガンタは、完全民営化刑務所「デッドマン・ワンダーランド」(以降、「DW」)へ送致されることに…。



DWは刑務所の名前でもあり、テーマパークでもあります
DW内では囚人たちが働いており、囚人たちはカストポイントと呼ばれるポイントを稼ぐことで生活していくというシステムです(^ω^)

…さらに囚人たちの中のうち死刑囚の人は首輪から常に毒が出ていて、3日に一回10万CPもするキャンディを食べないと死刑執行で毒死してしまう((((;゚Д゚))))

ないはずのG棟の中にいる赤い男(レチェッドエッグ:原罪)を求めてガンタは本当のデッドマン・ワンダーランドの意味を知ることに…


見どころは…

・デッドマン同士の罪の枝による戦い
・ニンベンとの戦い
・レチェッドエッグの正体(9巻ラストで判明)
・剥切憐一郎の計画

よかったら見てください(#^.^#)


それでは\(^o^)/

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[ 2011/08/17 22:41 ] マンガ紹介 | TB(0) | CM(0)

オススメ漫画紹介「ばらかもん」

オススメ漫画紹介ばらかもん


4巻を今日買ったので紹介したいと思いますヽ(*´∀`)ノ

てか学校鬱(笑)

あらすじとしてはこんな感じ…

長崎県の五島列島を舞台としたアイランドコメディ(←そんな言葉あるの?)です。

 

とある理由で長崎県の五島列島に移住する事となった若き書道家・『半田清舟』。

静かな環境で書道に打ち込む事ができると期待してきたものの、外からやってきた人間に興味津々な

島民たちの噂の的となってしまい、主人公の住む家は何時の間にか溜まり場になってしまう(笑)。

 

という感じの作品でして、都会暮らししかしたことのない主人公・『半田清舟』がとある理由で

島暮らしをすることとなり、その島の島民たちと様々な交流を持っていくというコメディ作品です。


既刊の感想

日常系の漫画でここまでほのぼの&感動を味わったのは初めて(#^.^#)

アニメイトやとらのあなにもばらかもんのスペースは大きくとってあり(だんだん大きくなっている気が…)
人気もかなりあるようです('∀`)

・漫画の特徴としては作者が住んでいた離島をモデル」にしているということ
・ACT27みせんばん(訳:お店の留守番)という風にACTのテーマを方言にしているということ(*´д`*)
の二つです。

管理人が思う見どころは…
・先生のぶきっちょ&クサイ言葉名言集(笑)
・なるの爆走
・タマの暴走(やおい脳の持ち主)
・登場は少ないが教頭先生が出てきたときは必ず笑える(おまけのだんぽ)(#^.^#)

半田「教頭が一輪車おしえたんですか?」
教頭「俺がこいつらに教えたことになるな…」

…次の日

教頭「GO!、ぬおっ、いててて、ったく、こんなもん乗れるわけ…」
半田「…………」
教頭「見た…?」
半田「……すみません…」
教頭「誰かに言う?」
半田「……」


面白いなあ(#゚Д゚)y-~~


それでは\(^o^)/
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[ 2011/08/16 14:07 ] マンガ紹介 | TB(0) | CM(1)

オススメ漫画紹介「パンプキン・シザーズ」

pannpikinsizers1

オススメ漫画紹介パンプキン・シザーズ



今日は昨日に続き漫画紹介をしますヽ(*´∀`)ノ

パンプキンはこの前何か漫画の賞にノミネートされてたので、
そこそこ知名度はあるんだとは思います。

一種独特な世界観で、難しい単語を並べられる事も多いけど、

何故か色々考えさせられる作品で、好きです。




作品紹介(あらすじ)

帝国は、フロスト共和国と長きにわたる大規模な戦争を行っていたが、「薄氷の条約」とも呼ばれる停戦条約が結ばれ、戦争は終結した。

停戦条約から3年を経て、帝国は復興しつつあったが、なおも社会混乱は完全には収まっておらず、難民や兵隊の夜盗化などの「戦災」が続いていた。そこで帝国および帝国陸軍は、これら問題を解決する戦災復興の専門部隊として陸軍情報部第3課(後に通称「パンプキン・シザーズ」)の設置を決める。

第3課の実情は形式的な物であったが、彼らは戦災復興に真面目に取り組み、時に戦後の混乱を利用して私腹を肥やしたり、民衆を虐げる権力者たちと対峙する。

物語は、とある村にパンプキン・シザーズとして赴いたアリス・L・マルヴィン少尉と、退役後は悲惨な戦場に倦み疲れて行く宛ても無く各地を放浪していたランデル・オーランド伍長との出会いから始まる。

アニメ化もされた漫画で現在、14巻で出版されています…

月刊少年マガジンに掲載されているので、一年に2冊か3冊って感じです(´;ω;`)

まだまだ続きそうなので、これからも楽しみですヽ(*´∀`)ノ


好きなキャラクターはオレルド准尉!


斜に構えている割にはなんか哲学を持ってる感じがいい…

管理人は長男なので兄貴にしたいです(笑)


それではお(^o^) や(^O^) す(^。^) み
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[ 2011/08/15 07:33 ] マンガ紹介 | TB(0) | CM(0)

オススメ漫画「みなみけ」

オススメ漫画「みなみけ」

minamike1
南家の3姉妹、ハルカ・カナ・チアキの平凡な日常生活を描いた作品。これは雑誌でのアオリや単行本第2巻の帯にある「この物語は南家3姉妹の平凡な日常を淡々と描くものです。過度な期待はしないでください。」が示す通りであると言える。平凡な日常生活ではあるが、一癖ある登場人物たちが作品を盛り立てている


みなみけwiki


今回紹介するのは、面白味あふれる生活を送る三姉妹を描いた「みなみけ」
週間ヤングマガジンに桜場コハルさんにて連載されています。既刊7巻。
アニメ化も三回経験しており、日常を描く漫画の代表的な作品です。

ストーリーは単純明快。みなみけ三姉妹の周りで起こることを描いたショートギャグです。
爆笑するわけではなく、愉快なセリフ回しにクスリとする程度。
しかしそのギャグの間や台詞が面白く、ついつい読んでいってしまいます。
個性あるキャラクターも多く登場し、作品を盛り上げてくれます。

上述の通り愉快で独特なキャラクターが多く登場します。
それぞれのキャラの相関や関係を改めて見るとまた面白く、より世界を楽しむことができます。
強烈なインパクトのあるキャラも登場しますが、周りのキャラもまた個性があるので、誰かが陰に隠れることもなく、皆が活躍します。
「みなみけ」の最大の特徴はキャラクターの面白さ、と言っても過言ではありません。

絵のほうは上手とは言い難く、体がおかしな形になっていたり、構図がおかしいということがよくあります。
背景はほとんどといって無く、机などが登場してそれからは真っ白ということがザラです。
しかし、「真っ白なのでかえって味が出る」という意見もあり、一概にダメとは言えません。
ただ、キャラの造形はしっかりしているので、完全に「下手」というわけでもありません。

ショートギャグという漫画の形式上、とてもテンポよく進んでいきます。
ですが、隔週連載のため単行本の刊行周期がとても長いのがネックになります。

この漫画はキャラが良く立っているため、キャラの気持ちになって漫画をよく楽しめます。
悪役のようなキャラクターも出てこないため、より多くのキャラクターを好きになれます。
ギャグも各キャラの性質をよくわかっているうえでクスリと笑えるものなので、感情移入すればするほど物語を楽しめます。


簡単に一言でこの漫画のよさを伝えることは非常に難しいです。
「みなみけ」の良さを知りたいのならば、まずは漫画を手にとって読んでみるのが一番です。
ただの日常生活を笑いに変えてくれる、それがどれほど凄いことかわかると思います。
どんな方にもお勧めできる作品。
しかし、パンチラなども多くあり、萌え要素があることも否定できないため、初見では敬遠されがちな漫画でもあります。

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[ 2011/08/14 21:08 ] マンガ紹介 | TB(0) | CM(5)
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